【新築見学会】大分のアズコントラクションのミルクーヘン見学会感想その4

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あっというまに、もう四回も見学会に行っています。
毎回、違った家主様の趣味嗜好による、デザインの違いに
楽しませてもらっています。

さて、今回の家は、佐伯の住宅を拝見させていただきました。
もちろん撮影等は禁止されているので、画像がお見せできないのと

説明するのに説明しずらいので、わかりずらくてもうしわけありませんが、
詳細は、アズコントラクションのホームページで画像をご覧になって

あっちこっち行き来しながら見ていただけるとわかりやすいかと思います。

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アズ・コンストラクション :トップページ
大分県大分市の一級建築士事務所の住宅会社アズコンストラクション。やわらかなぬくもりある白いおうち。いっしょに作りましょう!

もうホームページからおしゃれなアズさん^-^
さて、今回この記事を書こうと思ったのが、現時点でその4となっていますが、

今が四回目の見学なので、
3,2,1は後日、記憶をたどって書きますので、少々お待ちください。

では、さっそく本題、佐伯の家へ、
今回は

 

「約30坪のお家」

ということで、「自分が建てたい(建てれる^-^汗)坪数と同じ!!

ということで、とても参考になりました。
いままでが結構広いうちだったので、いつのまにか自分も

見学で見てきたような広い家を建てるイメージがついてしまって
、危なかったです^-^(妄想が現実を超えて膨らんでました)

「そうか、、、30坪だとこうなっちゃうのか。」。。。とね、おもいました。

しかしながらうまく、設計されていて、いいスペースが確保されていました。

写真参考はアズコントラクションの
2018コラム「幸せを運ぶ。」をご覧ください。

はい、外観から行きましょう。めっちゃでかい。うそ、これで30坪ですか?

「はい、30坪です!!」

アズさん定番の白い壁に、今回はきれいな緑の玄関がとってもかわいいです。

そして、リビングから通じる、テラスも作っています。
やはり、日本人たるもの


「縁側でお茶!」

これがしたいものです。

自分も縁側作りたいです。しかし、昔のような縁側は部屋が狭くなってしまうので、
やはりがまんして、外にテラスがいいですね。

バーベキューなんかも出来るし^-^

そして、外壁ですが、表だけ漆喰にしてあり、
側面や裏側はタイルというか、、、普通の奴!だそうです(名前がよくわからなくて、すみません。今度しっかり聞いときます)

つまり日の良く当たる面は漆喰にしていると、太陽光があたったほうが漆喰はよいらしいので、
いいらしいです。

たぶんですが、湿気を調節してくれるので、しっかり乾燥させるといいって
ことかなあ、と勝手に思っています。

そんで裏とか、日当たりの悪いほうは、カビとか生えやすいので、
耐水の壁にするって、なかなかいいアイデアですね。

どうせ、裏なんて人にも見られないし、それで安くて、壁もきれいなままで
手入れが簡単。

見る人は、前が漆喰なら全部漆喰だと思いますもんね。
うん。見た目重視な自分にはぴったりのアイデアです。

さて、玄関にはいりまして、30坪の玄関はやはり少し狭い。
はいって、右に引き戸があり、すぐリビングです。

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奥に和室があり左にキッチンがあります。キッチンの奥にもスペースがあり、そこがダイニングとなっていて、食事ができるようになっているのです。

私は、ダイニングテーブルがリビングにあるのがあまり好きじゃないので、これはなかなか良い作りだと思いました。

和室は、20センチくらいでしょうか、たかくなっていて、和室の入り口に座ってくつろぐのもいいなと思いました。
そして、アズコントラクションのおすすめポイント「すりガラス」です。

めっちゃすりガラス「推し」なんですよ!(笑)

別に会話中にめっちゃアピールしてくるわけではないですよ^-^

ただ基本つかってあって、柄もかわいい、とにかくチョイスがいいんですよね。
そして、電気をつけると乱反射して、きれい。(夜はそれだけで和みそう。)

レトロ好きな自分としては「すりガラス」大好きなんでぜひ取り入れたいとは思ってます。
食器棚はとくに食器が見えないし、いいとは言ってました。

そして、今回和室。気に入っちゃいました。画像がないのが残念ですが。
(このブログがアズさんに認められたら画像使わせてもらえたらいいなあ。なんて。)

押入れの模様。がおしゃれでした。!!!それしか言えねえ!(すみません)

うちらの子供時代って、ちょい昔っぽい感じの下のほうに微妙な和柄が入ってるのが
多かったんですけど全面におしゃれな柄が施されていたのです。

あとは、何か良かったんですが、忘れました。これやと3,2,1回目の記事は、はたして
この記憶力でかけるのだろうか。。。

キッチンはリビングのほぼ真横にあるので、奥様は、料理や洗い物しながら、リビングを向いて
作業しているのでこどもたちを常に見渡せるしコミュニケーションが取れるのがいいですよね。

うちなんて、いま、端っこにキッチンがあるから、もうリビングとは意思の疎通がまったくとれず
完全に一人寂しくもくもくと料理や皿洗いしていますから、

やっぱり話しながらや、テレビ見ながら、子供とはなしながら家事ができたら素敵ですよね。

次は二階です。
二階は、四部屋あったかな。いや、ありました。
お父さんお母さんの寝室になろうかというお部屋には
ウォークインクローゼット(たぶん3畳くらい)
が扉はないけど部屋が付いていました。

そして二つ目の部屋は子供部屋
こちらは4畳くらいかな、小さい部屋なんですけど、
お勉強部屋というよりはほんとに遊ぶためだけの部屋のようでした。

ロフトも付いていて、子供は大喜びですね、

うちの子も何回も登ったり降りたり、
登ったり降りたりしてました。

あと二つの部屋は六畳に1畳分くらいの収納スペースを足した広さでしたね。
この家のいいところは手洗い場が独立しているところです。

手洗い場ってお客さんも使うから、

ほんとは二つくらい玄関付近にあってもいいくらいだと思うんですよね、
帰ってすぐ手洗いうがいもできるし。

しかし、二つもつけるなんて予算も場所もないわけで
どこに設置するか悩みどころなのですが、
ここは、仕切りをつけることで手洗い場だけで個別になっているので、
余計なものを見られなくて済む
ようになってて、それがいいなと思いました。

とりあえず、思いついたことをつらつらと書いて見ました。
ありがとうございました。

パート5もかきました。別府の最新物件
https://imawadai.work/archives/8629163.html
続きのパート3、日出町の家はこちら
https://imawadai.work/archives/7581184.html
新築の収納がどれだけいるのか考えてみた

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