大分のアズコントラクションのミルクーヘン見学会感想その3

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パート4に引き続き、いや引き戻り
パート3を思い出しつつアズコントラクションのレポート書いていきたいと思います。
今回は日出町の住宅です。


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今回はアズコントラクション→完成案内のページの→「日出町川崎の家」の
完成見学会に行った感想を書きたいと思います。

もう忘れ気味ですが、とにかくひろかったです。

床暖房でした!

それが強烈にインパクトに残ってます。

いやもう、床がぽっかぽかで気持ちいいのなんの。
フローリングだったのですが、この心地よさはなんだー。

雪の降る日だったのですが、暖房はユカダン(床暖房)のみ
それだけで、部屋があったかいのです。

そして、なんか空気がうまい^_^ぺろり

そう、ユカダンは暖めるだけだから、乾燥もせず
空気も汚れないのです。

なんかいつもと違う!
ストーブでゴーゴーと一酸化炭素を 吐き出しまくりの我が家とは
全然違いました。

なんだろう、もうストーブの生活になれてるからか、
ストーブのニオイも冬を感じれていい匂いだとも思うけれども、

すがすがしいかんじがしました。温かいのにさわやかって感じでした。

そしてこのお宅は、私たちとは違う、なんと言ったらいいのか、ご年配のかたというか、
私たちの親世代の方が建てられたおうちということで、

のんびりくつろげるゆったりとした空間になっておりました。
お孫さんなど帰ってきた時も、ゆったり過ごせるような感じがしました。

一枚目の画像ですが、これは二階の洗面所ですね。
アズさんといえば

その2  「タイル使いのアズ」です!!(勝手に言ってますが)

アズコントラクションの特徴その2! いつのまにかその2になってますが、
前回のパート4でご紹介した

「すりガラス」推し

が「その1」となっております^-^

アズのニックネーム
その1「すりガラスのアズ」
その2「タイル使いのアズ」

また急にその3がくるとおもいますので、お楽しみに。

そう、アズさんは、白い家ならではというか、

白い家だからこそ、タイルが映えるんです。

そうタイルは、「アズ映え」するんです。

ここぞとばかりに、キッチンや洗面所に使ってるんですよね。それが可愛くてお気に入りです。

そして、さっそくアズの特徴「その3」 ^ – ^
もうきました。

回廊になっていることが多い!

回廊って意味が違うと思いますが、
ここでいう回廊とは、家の中を一周
回れる廊下という意味で

その3「アズ回廊」

とな 名付けます。

流石に30坪の家ではなかったですが、
基本
リビングーダイニングーキッチンー脱衣所ー洗面所ー玄関ーリビング

と家事がしやすいように作られていることが多いですね。
これはとても理想的な作りだと思います。

なかなか広い家じゃないと無理ですが、
この家は玄関から前に大きな壁があり、左右に行けるようになっており、

左がキッチンやリビングへ、右はトイレや和室へ。
そして、和室とリビングが繋がっているのです。

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こどもはこんなんだったら、鬼ごっこしまくりで
たまったもんじゃないですね。
今回はこの辺で

また遡って、パート2へ続く

パート4佐伯の家30坪編はこちら

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